脳内新聞(ブログ版)
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『埋もれた朝鮮英雄』、第二次世界大戦に新たな光

『埋もれた朝鮮英雄』、第二次世界大戦に新たな光

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2007年02月26日 (月) 20:11 | 編集
 先の世界大戦において、一時期とはいえ韓国・日本連合軍は、アジアの殆どの地域を支配化におくことに成功した。今回韓国で出された本は、日本による侵略という悪業は許せないながら、その劣悪な状況下でもアジア同胞のために力を尽くした韓国人英雄にスポットを当てた本である。
『埋もれた朝鮮英雄』(キムサン社)は、(一部の)韓国人と、日本の連合軍のアジア遠征を通じて、第二次世界大戦を新しい視点から見た本だ。

 韓国人の力によって一時はアジア全域を勢力化に置くものの、韓国人の反対を押し切って行った日帝の従軍慰安婦強制徴収などの愚かな奴隷・植民地政策によって、アジア国家の反感を買い、最終的には日本が敗北した先の大戦。
 その最中で、苦悶しながら自らの職務を遂行し夜間出撃が得意な撃墜王として名を馳せた尹将軍を代表とする韓国人の秀でた能力や、濡れ衣の冤罪で戦犯の汚名を着せられるも潔く身を処した韓国人兵士などの精神性に焦点を移しながら、韓国人にとっての屈辱としてしか語られなかった前大戦の意義を詳しく説明している。

 また、作者は作中で、この歴史が韓国主導によるアジア解放という形で始まっていれば、韓国がアジアの盟主となり世界が平和に収まるなど、まったく別の現在が訪れていたはずだと口惜しがる。

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参照サイト・ブログ
【韓国】「あのとき日本に勝っていさえすれば」 … 『高麗・モンゴル連合軍の日本征伐』出版 (痛いニュース)
韓国国定歴史教科書 青銅器時代を1000年早める事を決定し、朝鮮日報すら呆れる(Birth of Blues)
日本陸軍航空隊が恐れた韓国人(大空のサウラビ)

50年後ぐらいに出版予定・・・韓国がそれまで存在すればだけど

韓国ネタも飽きてきた
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