脳内新聞(ブログ版)
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新年早々ゾンビ(映画評)

新年早々ゾンビ(映画評)

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2007年01月01日 (月) 23:17 | 編集
 特に脈絡も無く、新年早々ゾンビ映画をレンタルショップで借りて数本連続でみました。なんだか最近は異様にゾンビ物が増殖していますね。
 私が、始めてみたゾンビ物の映画は『死霊のえじき』でした。まだ学生時分という事もあって、かなりドキドキしたものです。

 今回借りてきたのが『ドーン・オブ・ザ・デッド』『ハウス・オブ・ザ・デッド2』、パロディっぽい作品の『ショーン・オブ・ザ・デッド』等、他数点のゾンビ物で、ざっと全部を見終わったのですが、なんだか全体的にゾンビ物としての恐怖感が下がっているような感じがします。

 特に作品中で、最初の頃は1体のゾンビにもやられていた主人公達がレベルアップして防御力が上がったかのように、、最期になると数十体に囲まれてもかすり傷も負わないというのは、どこの糞RPG?みたいな感じでいただけません。なんだかこういう映画を見ていると『ハルヒ超監督』の気持ちがよく分かるような気がします。

 今回見た中では、以外にB級・C級感たっぷりの『ショーン・オブ・ザ・デッド』が一番受けたかなあ。それ程熱心に勧められるわけじゃないけど・・・

 では、これから『ファイナル・デッドコースター』(Final Destination3)をみますので、また次回・・・

注:正月早々、ゾンビ映画を見るのは一般にはお勧めできません。良い子はマネをしないようにしましょう。

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