脳内新聞(ブログ版)
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北朝鮮拉致問題の漫画合戦が活発化

北朝鮮拉致問題の漫画合戦が活発化

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2006年04月03日 (月) 23:45 | 編集
 北朝鮮による拉致事件や家族の救出運動を描いたドキュメンタリー漫画の連載が、4月4日発売の「漫画アクション」(双葉社、第1、第3火曜日発売)で予定されている。しかし、その情報を聞きつけた韓国から猛烈な抗議が巻き起こっており、既に韓国国内では対抗する漫画も執筆中との情報も流れている。
 ドキュメンタリー漫画「母が拉致された時僕はまだ1歳だった」は、田口八重子さん(失跡当時22歳)拉致事件や家族の救出運動を描いた物で、拉致問題を取り上げた同誌の連載漫画は、蓮池薫さん(48)の兄、透さん(51)の著書を原作とした「奪還」、横田めぐみさん=同(13)=の両親による「めぐみ」に続いて3作目となる。

 しかし、北朝鮮との融和政策を推し進める韓国では、このような北朝鮮を非難する意見を表明することを問題視しており、「日本は過去の侵略戦争の罪を都合よく忘れてしまって、他人の非難ばかりしている」などと言った声があがり、「同朋である北朝鮮政府が悪虐な日本に迫害されて、やむを得ず行った諜報活動を、韓国が世界一般の価値基準にそった正しい視点で擁護しなければならない」として、韓国視点の拉致問題を解説した漫画の執筆もはじめていると言う。

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参考サイト・ブログ
「田口さん拉致事件」漫画に 長男が原作、救出運動描く(産経新聞)
「パッチギ!」は朝鮮総連翼賛映画?(特定アジアニュース)
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祝ブログ開設しました。はじめまして、二階堂由梨と申します。二階堂はペンネームで、由梨は本名です(笑)。今、私はセレブな生活を毎日満喫していますが、実は私は昨年まで、都内の某メーカーに勤める普通のOLでした。元カレも同じ会社のサラリーマンでそのままいけ....
2006/04/04(火) 16:56:31 | 普通のOLが玉の輿婚で勝ち組セレブになれた訳。

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