脳内新聞(ブログ版)
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輸入漢方薬に胎児混入か?

輸入漢方薬に胎児混入か?

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2005年04月30日 (土) 11:48 | 編集
 最近中国関係のニュース報道が過熱しているが、その取材過程でとんでもない情報が飛び込んできた。中国ではこれ以上の人口増加を抑える為、『一人っ子政策』が行われているが、この余波で、作ってしまった胎児の堕胎が後を絶たず、現在は漢方薬や精力料理の食材として安定的な供給源が確保されているという。
 中国では1979年に一人っ子政策を推進して、都市の住民は1人の子供のみ、農村の住民は第1胎が女子ならば第2胎を4年後に生むことを許す法律を施行しており、その影響で堕胎後の胎児を調理する風習が始まった。
 それを禁じる為、中国共産党は1999年10月1日から「母子保健法」を実施した。この法律では、全面的に非病院内の堕胎、助産行為を全面的に禁じており、違反者は12万元の罰金を取られるが、農村の地区では男子の誕生を望む傾向が強いこともあり、いまだに根強く風習が残っている。

 中国国内の薬局でも、普通に乾燥胎児や胎児粉末が扱われており、一部は日本に輸出している漢方薬の材料としても使用しているという。

【画像はこちら】非常にグロテスクな映像ですので、未成年はもちろん、耐性の無い大人の方も見ないほうが良いでしょう。

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 取材を受ける大学教授は沈痛な面持ちで語った。「言葉が通じないのです・・・」 同じ日本人でありながら、日本語がうまく通じないという現象が頻繁に見られるようになったのは、ここ数年の事だった。
2007/04/30(月) 19:44:36 | 脳内新聞(ブログ版)

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