2005年12月31日 (土) 23:59 | 編集
脳内新聞の本拠地である脳内新聞社ビルの敷地内より、超古代文明の遺物と思われる謎の機械が2005年の年末大掃除の最中に発掘された。
機器類は100個以上に及ぶ凸型の金属端子がついた小型の立方体と、凹型の金属端子を内蔵し、その立方体を差し込むようなスロットが付いているやや大型の機械で、脳内新聞科学研究班の分析では小型の立方体は映像や音声を納めるデータメモリの役割を果たしており、大型の機械はそれらのデータを処理する情報処理機ではないかと考えられている。
詳しいことがわかり次第、詳細を順次報告したい。
⇒超古代文明の遺物に関する続報はこちら
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