2005年01月26日 (水) 01:21 | 編集
東都大付属研究機関は25日、人間の魂を特殊な電子的転写送魂機で保存(セーブ)する技術(セーブソウルシステム)を開発したことを発表した。セーブした魂は専用の解析システムで外界とコンタクトを取れるが、まだ元の人間の体に戻す実験は成功していないとのこと。実際記者もシステムに接続したキーボードで「こんにちは」と打ったところ、2〜3秒後、画面に「こんにちは」と返答が表示された。
| ホーム |






→ 柚歌 (04/11)
→ omoro (04/01)
→ bingo (12/16)